暑くなると嫌な臭いを発生させてしまう生ゴミ。「涼しいところでの保管場所」という事で、豊中市のとある大手飲食チェーン店にてプレハブ冷蔵庫の入替作業に行って来ました。

 

カンカン照りな猛暑!この時期、すぐに嫌な臭いを発生させてしまう生ゴミ。口に入れるものを扱う厨房で悪臭や雑菌が増殖しているのは嫌ですよね。冷凍してしまえば菌の繁殖が進むことないので、ご家庭でも保管していらっしゃる方もいるのではないでしょうか。


もちろん、生ゴミが出るのは一般家庭だけではありません。どの飲食店でも必ず食べ残しや余った食材の生ゴミが非常に多く発生します。生ゴミの保管場所を暗く涼しい場所にしたりすることで臭いをやわらげたりすることができるので、涼しいところでの保管場所を確保してる飲食店も多いのではないでしょうか。


今回は豊中市のとある大手飲食チェーン店にてプレハブ冷蔵庫の入れ替え作業に行ってきました。

室外機設置場所は屋根。屋根置き金具を取り付けて設置していきます。冷媒配管の真空引き作業を行った後、新しいフロンガスを充填。

耐圧試験を行い漏れがない事を確認後、29℃から設定温度の10℃まで冷却する事を確認して作業完了です。

この度は豊中市の大手飲食チェーン店のスタッフの皆様、お世話になりました。

パナソニック製品をお買い上げいただきまして、ありがとうございました。